【7月25日】ふくろう会・地域で災害に備える

町総務課の笠井さんに、消防団や自主防災組織の現況について教えていただきま
した。
「震災から学んだこと」として、
震災前の認識は「公助(行政)」「自助(住民)」のみであったのに対し、震災後は、それに「共助(地域)」が加わった三本柱に変化しています。災害はいつ、どこで起こるかわかりません。災害への備えを「自ら」実践する。この行動が個人から家族や友人へと広まることで飯綱町全体の防災力の向上につながるはずです。

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